2018年10月

    久太郎 ★ 2018/10/26(金) 13:12:36.65
    Jリーグは25日、都内で理事会を行い、来季からの外国人枠拡大について継続審議した。

    既に各リーグ一律3人まで出場できた現行制度からJ1は5人、J2とJ3は4人とすることが確実。この日はJ2とJ3に21歳以下の選手起用を義務付けるルヴァン杯同様の育成策、起用に対し育成名目の配分金を設ける案などが検討された。J1は下部組織出身選手と2人以上契約するなどの「ホームグロウン制」と合わせ、11月の理事会で承認される見込み。村井チェアマンは「19年(導入)を視野に入れている」と改めて口にした。

    1人が出場できたアジア枠は廃止の一方、タイなどの選手を日本人扱いとし人数制限のない提携国枠は使用できる方向で、理論上は従来通り先発全員が外国人という布陣も可能となる。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201810260000037.html


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      2018/10/26(金) 06:18:39.21
    原発利権寄生ウジ虫は即死しろ。


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    Egg ★ 2018/10/25(木) 06:16:41.96
    【ボルシア・ドルトムント 4-0 アトレティコ・マドリー CLグループA第3節】
      
     現地時間24日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループA第3節、ボルシア・ドルトムント対アトレティコ・マドリーはホームのドルトムントが4-0で勝利した。ドルトムントに所属するMF香川真司はベンチ外だった。

    【驚愕サッカー動画】ドルトムント香川、今見てもやっぱり凄かった!!

     両チームともCL2連勝で迎えたこの試合はホームのドルトムントがボール支配率では上回るものの組織だったアトレティコ守備陣からなかなかチャンスを作れない。それでも38分にゴール正面でハキミからのボールを受けたヴィツェルが右足を振りぬくとアトレティコDFに当たりボールはゴール右に吸い込まれ幸運な形でドルトムントが先制に成功する。

     リードを奪われたアトレティコも53分に決定的なチャンスを迎えるもシュートはバーに当たりゴールならず。その後もアトレティコがプレッシャーをかけるもドルトムントも組織だった守備で得点を許さない。逆に66分に決定的なゴールチャンスを作るもロイスのシュートは味方に当たり枠を外れる。流れに乗るドルトムントは70分、左サイドからハキミが中央に折り返すと途中出場のゲレーロが決めリードを広げる。

     結局、83分に途中交代のサンチョが89分にはゲレーロがこの日2ゴールを決めドルトムントがアトレティコに快勝した。

    【得点者】
    38分 1-0 ヴィツェル(ドルトムント)
    43分 2-0 ゲレーロ(ドルトムント)
    83分 3-0 サンチョ(ドルトムント)
    89分 4-0 ゲレーロ(ドルトムント)

    10/25(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294450-footballc-socc

    写真



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    Egg ★ 2018/10/24(水) 10:05:40.56
    横浜F・マリノスのFWウーゴ・ヴィエイラ(30)が23日に自身のインスタグラム(@hugovieira10)を更新し、今季限りでの退団を示唆した。

     ウーゴ・ヴィエイラはインスタグラムのストーリーでファンからの質問コーナーを実施。「来年もマリノスでプレーしますか?」という問いに対し、「残念ながら、そうはならないと思うよ」と回答している。

     同選手は2017年にレッドスター(セルビア)から横浜FMに移籍。2年目の今季はJ1リーグ戦でチームトップの13得点を記録しているほか、ルヴァン杯では準決勝2試合で2ゴールを挙げる活躍を見せ、クラブの17年ぶりとなるファイナル進出に貢献している。

     27日に湘南との決勝が控える中、エースの思わぬ“暴露”となった。

    10/24(水) 9:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-03457043-gekisaka-socc


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    Egg ★ 2018/10/24(水) 05:35:19.76
    プレミアリーグのレスターが、ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉(24)の獲得に動き出したことが23日、分かった。ポルトガルで昨季10得点12アシストの成績を残し、今季は森保一監督(50)率いる新生日本代表で10番を任される実力が評価され、早ければ今冬にも正式オファーが届く。欧州で注目される中島の移籍先候補に15−16年シーズンのイングランド王者も加わった。

       ◇   ◇   ◇

    日本代表で人気急騰中の中島に、元プレミア王者レスターが触手を伸ばす可能性が出てきた。アジア事情に詳しいプレミアリーグ関係者によると、現在11位のレスターが起爆剤として獲得を検討。早ければ来年1月の移籍成立を目指し、中島の代理人テオ氏と接触する見通しになっているという。FW岡崎が15年に加入した際の移籍金1200万ユーロ(約17億円)を上回る2000万ユーロ(26億円)を準備した、との情報もある。

     水面下で動いている人物は旧知のフランス人のようだ。今季からレスターでコーチを務めているのが、日本代表でハリルホジッチ元監督の右腕だったジャッキー・ボヌベー氏。在任中にポルトガルリーグの視察を重ね、中島を推薦した実績がある。進言通り、A代表初招集となった今年3月の親善試合マリ戦で中島は初出場初得点をマークした。

    その後、体制が変わって2人ともW杯ロシア大会出場を逃したものの、縁は続いていた。ボヌベー氏が今週末26日のナシオナル対ポルティモネンセを視察する計画があり、中島との再会が獲得レース参戦に急進展するかもしれない。レスターは岡崎が在籍4年目を迎え、ピュエル監督も17年夏までDF吉田のサウサンプトンを指揮していた。日本人への理解あるクラブだ。

    プレミア挑戦の壁となる労働許可証の取得も、新生代表に定着した上、欧州内の移籍では条件が緩和される例が多く、レスター側は取得可能と考えているようだ。昨季は29試合に先発し、10得点12アシスト。今季も9月のリーグMVPに輝くなど、緩和に値する評価は得られそうだ。

    移籍先は欧州内でも報道が過熱している。今春にAマドリード、ドルトムントなどが調査を始め、現在もセビリアやポルトガル3強のポルト、ベンフィカ、スポルティングが注目。欧州CL常連のウクライナ1部シャフタル・ドネツクからは既に正式オファーが届いている模様だ。スペイン国内の報道によると、中島の移籍金は4000万ユーロ(52億円)まで高騰している。

    その中で新生日本代表の10番を背負い、左MFで先発した9、10月の2試合で計4点に絡んだ中島は、長友から「ドリブルお化け。ビッグクラブに行ける能力がある」と称賛された。本人は「欧州CLに出るようなチームに行くことは選手として大事。ただ、楽しむことが1番」と話し、焦りはない。今冬だけでなく来夏の移籍市場も見据え、慎重に新天地を見極めるつもりだ。一方で周囲は騒がしさを増す。レスター参戦で「中島争奪戦」は、より大きなうねりになっていく。

    10/24(水) 4:42配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00370848-nksports-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181024-00370848-nksports-000-8-view.jpg


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